※このページは書きかけです。
現在、最新バージョンにシナリオ編集ツールは付属していません。このため、テキストエディタ等でシナリオを直接記述していただくことになります。(シナリオ編集ツールは現在作成中です。)
このため、ある程度のPCの知識が必要となります。以降の説明はそれを前提とします。
さらに、HTML、CSS、JavaScript等の知識があればより理解しやすいですが、この入門編ではそれらの知識がなくてもシナリオが書けるような説明をしたいと思います。
var img = [
"img/sample1.gif",
"img/sample2.gif"
];
var scenario = [
function(){
this.act({
img: "img/sample1.gif",
msg: "テスト"
});
},
function(){
this.act({
img: "img/sample2.gif",
msg: "ようこそ"
});
}
];
new Theater({
img: img,
scenario: scenario
});var img = [ "img/sample1.gif", "img/sample2.gif" ];シナリオで使用する画像のアドレスを指定します。ここで指定した画像はシナリオ開始時に先読みされます。(読み込み時に「LOADING...」が表示され、完了時に「COMPLETED」が表示されます。) 指定しなくても構いませんが、その場合、画像の表示切替がスムーズに行われなくなる場合があります。
var img = [ "img/sample1.gif", "img/sample2.gif", "img/sample3.gif", "img/sample4.gif" ];末尾の「,」は不要です。(あると不具合が生じる場合があります。)
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